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ニシマキ日記

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2003年07月31日

TYS125Fがきました

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TYS125Fが届きました。ニシマキ分個人車だけど、ニシマキに渡しておけばあちこちで見せびらかすだろうから、みんなに先がけて渡してもらいました。でも、注文したのも早かったんだけどね。
ステッカーが貼ってないけど、これは、正しい貼り方を教えてもらってから貼ろうと思ってます。これから出荷されるやつは最初から貼ってあるんじゃないかな。
保安部品は、一応一通りついております。保安部品キットとやらが、どこからどこまでをさすのかは不明です。ウインカーは、トライアルマシンとしては異例に立派。でも考えてみれば、TYスコティッシュやTLMはもう少し立派なのがついていたような気がする。

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投稿者 nishimaki : 20:15 | コメント (0)


2003年07月14日

飯島直子のなぞ

125Fの写真が登場した次のネタとしてはなんともだけど、Yahooオークションで、デ・ナシオン募金を集めるためのオークションをはじめました。YahooのIDは、これまでニシマキが個人的に使っていたもので、デ・ナシオン用に新しいのをとろうかなと思ったけど、自然山用と個人用があって、それぞれにメールが届いてとなるとわかりにくいし、オークションを開設するにはちょっとだけ費用もかかるので(微々たるものだけど)自分のをそのまま使うことにしました。
そしたら、最近、飯島直子のお宝VCDなんかを落札してるんだよね、ぼく。これ、オークションをはじめた当初にメールをいただいて「別のIDでやりなおしたほうがよろしいのではないか」というご忠告をいただきました。ありがとうございます。でもまぁ、ニシマキの品性なんか、どうせその程度のものなので、かまうことはございませぬ。
そしたら、掲示板でも暴露してくれた人もいて(暴露してくれたのは、ニシマキのトライアル以外の仲間で、いろいろお世話になっております)その反応を見て、みんながけっこう気にしてくれて、心配してくれてるんだなぁと、もうしわけなくなった。
飯島直子のVCDは、一度DVDを作った頃に、DVDよりVCDのほうが、見られる環境が多いんじゃないだろうかと言ってくれる人がいて、ではVCDとはどんなもんだろうと探してみたら、飯島直子がありました。カブトムシの生態でも、もっとエッチなやつでもよかったんだけど、特に飯島直子のファンではないニシマキではありますが、カブトムシやエッチなやつより、もう少し飯島直子のほうがよかったということです。
届いたVCDは、そんなに参考になることもなく、映像自体もおぼこい飯島直子が水着でふらふらしているだけで、特になんてことはありません。そうか。これもデ・ナシオン支援オークションに出そうかな。どこへいったかな。資料として杉谷に渡したから、杉谷がせっせと眺めている可能性はあります。
落札価格、確か200円だか300円だかだったけど、お値段の安さに釣られて手を出すと、どこで世間の目にさらされるかわからないという教訓でした。

投稿者 nishimaki : 20:14 | コメント (0)


2003年07月08日

TYS125F情報届く

TY-S125F

本日、お待ちかねの125Fの完成した姿が届けられた。
まぁ、なんだかんだと解説を書くより、とりあえず写真をご覧ください。
お値段は、円安やらなんやらの影響があって、当初の30万円台は夢となっちゃったみたいだけど、保安部品を含めても、45万円で収まっています。
早くみんなのところに届くといいね。

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投稿者 nishimaki : 20:09 | コメント (0)


2003年07月05日

とほほな毎日

悪いことは続くなぁ。いやなに、たいして悪くはないんだけど、あれが壊れとかこれをなくしたとか、いろいろあった。
7月号の封筒印刷をしているときには、プリンタが紙を吸い込まなくなった。なおせば直るような気もするんだけど、なおしている時間はないので、買いにいった。結局使い捨てなんだよなぁ。なおりそうで動かなくなったプリンタは、募金オークションにでもするかな。売れるかな。

と思うまもなく、今度はハードディスクが突然認識できなくなった。このハードディスクはメールのやりとりから作りかけの自然山通信まで、いろんなものが入っているので、ここで死んでもらっては困る。まず、そのままスイッチを切って寝た。朝起きたらそしらぬ顔をして動きだす可能性もあるからだ。でも動かなかった。それで必死に蘇生することにした。

アップル・コンピュータには、Disk First Aid ってディスク修復ソフトがついている。ぼくはみんなが持っているNortonなんとかみたいなソフトは持ってないので(バックアップと定期的なディスクの初期化、再インストールで解決できると思っている。思っているだけで、今回はちょっとバックアップをさぼっていたから問題なのだ)このFirst Aidを使った。「問題は修復できませんでした。マウントできませんでした」と終了した。かまわず、もう1回やった「問題は修復できませんでした。マウントできませんでした」。もう1回やった……。3回目くらいに、問題は修復できないながら、マウントができるようになった。石の上にも3回。
この状態でバックアップをとって(最近はハードディスクが安いから、どんどんハードディスクを買い足している。中身は、ほとんどバックアップばっかりで、必要ないものも多いんだけど、捨てるのは勇気がいる)、えいやと初期化。これでようやく「問題はありません」というメッセージが出るようになった。

そういえば、コンピュータを使い始めた頃、仕事をする前に10時間くらいコンピュータのセッティングに悩んでいたことがあったっけ。今はそんなことはだいぶ減ったけど、皆無ではない。

練習場にやってきて、乗るのかと思ったら延々と整備している人がいるけど、それとおんなじかなぁ。いや、ちょっとちがうかな。

こういう事件は、たいてい締め切り真っ最中に起きるのだけど、今回は7月号ができたばっかりのところで起こったから、不幸中の幸いだった。不幸中の幸いなことがここんところ多いんだが、幸いが多いと解釈するべきか、不幸が多いと解釈するべきなのか。

ま、人生いろんなことがあるということですね。自然山通信に(も)、幸あれ……。

投稿者 nishimaki : 20:07 | コメント (0)