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世界のニュース

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ボウ、4位で3連覇達成

09シリーズ表彰

09シリーズの表彰台

 2009年シーズンが終わった。
 トニー・ボウの圧倒的優位に支配された1年、結果を見ても12点のアドバンテージをとってのチャンピオン獲得だった。しかし最後は、ボウにとってはちょっとくやしいタイトル獲得劇となった。優勝できなかったばかりか、なんと表彰台から脱落、今シーズンワースト記録の4位に転落してしまったからだ。
 優勝はアダム・ラガ、2位に藤波貴久が入り、3位は後半戦に調子を上げてきたジェロニ・ファハルドが入った。

09フランスのラガ

優勝したラガ

 最終戦、フランス大会の会場はイゾラ2000。有名なスキーリゾート地で、標高は2000メートル以上。点在する大岩を巡ってセクションが設けられていた。水のあるセクションは全体の1/3にも満たなかった。
 スタート順は、前回の試合順(成績のいい者があとからスタート)となる。カベスタニー、ラガ、ファハルド、藤波、ボウの順番だ。前回はライバルの動向を知ることなくトライを続けた藤波も、今回はライバルの走りを見てからトライすることができる。
 セクションは険しかったが、それでトップライダーにとってはクリーン合戦。1ラップ目の減点を見れば、クリーンが出なかったセクションは14セクションただひとつ。ほかは、誰かが足をつけば誰かがクリーンするという状況で、こうなると、セクションの難度が低いというよりは、ライダーのレベルが高過ぎるといったほうがいい。
 藤波はスペイン大会に続いて調子は悪くない。前半に細かい足つきが何回かあったが、後半の難セクションもうまく点数をまとめて、減点ではラガに1点差のトップに立った。しかし、藤波には3点のタイムオーバーもあった。タイムオーバーを加算すると、藤波はラガに2点差の2位となる。
 タイムオーバーは、1ラップ後半に、ユースの2ラップ目に囲まれてしまったからだ。いつもなら、ユースのライダーは持ち時間に余裕を残していることが多いので、先を譲ってもらえることが多い。しかしこの日は、天候が変わりそうだということもあって、ユースはユース也に緊迫感を持って試合を進めていた。こんなところで無理に先へ進むと、若いライダーに悪い見本を見せることになる。
 藤波らがこんなことをしているうちに、すっかり姿が見えなくなったのが、ラガだった。いつの頃からか、ラガはトライを急いで、うんと先へ進んでいた。前回4位でスタート順の早いラガは、遅まわりをしたところでライバルの動向はつかめない。それなら自分のトライをライバルに見られない程度に先行した方がいいと思ったのかもしれないし、あるいは雨が降る前に試合を決定づけてしまおうと思ったのかもしれない。ラガには、フランス人のブルーノ・カモッジがマインダーについている(メーカー枠のサポートだが、実によく仕事をする。それで、大会によっては悶着が起きる。日本でもそんなことがあった)。さすがにフランス人だから、この山の気候についても詳しい。本人が詳しくなくても、教えてくれる同朋はいっぱいいる。母国での戦いが有利なのは、こんな点だ。そんなアドバイスにそって、ラガはずんずんとユースやジュニアのライダーの中に割って入ってトライを進めていった。
 こんな中、意外といっては失礼だが、好調だったのがドギー・ランプキンだった。手首を骨折、手術を回避してシーズンを戦うことを決断したランプキンだが、前回は11位と、やはり本来の調子にはほど遠かった。しかし今回は、第5セクションの時点ではなんとトップにつけるという活躍を見せる。苦しい戦いにはちがいないのだろうが、たぐいまれな精神力が、成績をも押し上げている。この時点で、ランプキンは1点、ラガが2点、藤波、ボウ、フレイシャ、グビアンが3点で並ぶという戦況だった。
 結局、1ラップを終えたとき、タイムオーバーがないのはラガ、カベスタニー、フレイシャらで、藤波の3点を最高に、ボウとファハルドが2点、ランプキンが1点のタイムペナルティ課せられることになった。
 2ラップ目、いよいよラガの早まわりは顕著になった。ただこの時点では、雨は時おり降ってまた止んで、セクションも完全なドライではないものの、なんとか乾いたときのコンディションを維持してトライができる状況だった。山の天気は気まぐれだから、あるいはこのまま降らずに一日が終わるかもしれない。そんな期待もあった。
 しかしギャンブルはラガの勝ちと出た。藤波が第9セクションに到着したとき、雨はいよいよ本格的に降ってきた。このとき、ラガはすでに14セクションに到着していたという。5時間の持ち時間のうち、どれだけ使ってトライしたかは、結果に記載がある。比較的早まわりだったのはグビアンで4時間39分、フレイシャとファハルドが4時間42分、藤波とボウは4時間55分、カベスタニーは4時間58分かけて試合を終えている。こんな中、ラガのタイムは4時間19分。40分近く早まわりだ。ひとり2分間隔でスタートしているから、40分早いということは、ジュニアのライダーもあらかた追い抜いてきた計算になる。
 それまで、雨は岩々の一部を濡らしていたが、ここへきて本格的にすべてを濡らし始めた。こうなると、岩の表面の苔などが本領を発揮してきて、半端ではない滑り方。藤波が第10で5点、ボウが11セクションで2点と、雨の影響はスコアにも表れ始めた。
 いよいよこうなってしまったら、いっそ完全に濡れてしまった方が、始末はいい。岩の表面に浮いた砂などが、きれいに洗い流されるからだ。藤波は、11セクションで約20分、岩が濡れるのを待った。ラガは、40分先行して、14セクションでやはり同じことをした。もちろん、待ったところでドライと完全に々コンディションになるわけではない。藤波らはまだ5つものセクションで雨と戦わなければいけないのに対し、ラガはあとふたつこなせば試合を終える。そしてラガは、13セクションまでをたった1点でまとめていた。1ラップ目の結果から、勝利もまずまちがいない。
 藤波は10セクションで5点となったことで、ラガに差を付けられたどころか、2位の座もボウに奪われるのではないかという戦況に陥った。しかしボウの鬼門は、このあとに待ち構えていた。10セクションまでをオールクリーンしてきたボウだったが、11、12と続けて2点をとると、13、14は続けて5点になってしまった。雨の影響とはいえ、藤波がこの4セクションを合わせて6点でまとめているのに対し、ちょっと点数のとりすぎだ。
 これでボウは、勝利はもちろん(結果的には、1ラップ目の時点でボウの勝利は消え去っていた)、表彰台からも滑り落ちてしまった。
 ボウのタイトルは、この大会でたった1ポイントだけ獲得すれば決定する。1ポイントといえば、15位。13人しか出場していないから、完走さえすれば3点が与えられる。ちなみに13位のフランス人、ニコラス・ゴンタルはクリーンが一つであとすべて5点。ボウはすべてのセクションで5点になっても、3回目のアウトドア世界チャンピオンの獲得は確実だった。
 もちろん、そんなみっともないタイトル獲得劇をボウが望んでいるわけがない。勝ってタイトル決定。チャンピオンになるすべてのライダーが、有終の美を飾ろうと思う。それが一転、今シーズン一度もとったことがない表彰台圏外まで順位を落としてしまった。ボウの悔しがりようはそうとうだったという。
 特に14セクションの入り口の岩は、ボウには鬼門だった。1ラップ目にも3点を喫している。藤波らは、ここは比較的簡単に抜けている。どうやらボウは、そのお得意の技が災いして、からだが動きすぎるのだそうだ。
「じっとしていればいけるのに、やつは動きすぎる」
 試合が終わっても(つまり3度目のチャンピオンを決定したのに)、ボウは藤波に14セクションの走破方法を執拗に聞いてきたという。
 くやしがるボウ、しかしチャンピオン獲得は動かぬ事実だ。ラガに12点差。11戦中、1位7回、2位1回、3位3回、4位1回。その強さは圧倒的だった。
 しかしラガも、タイトルには手が届かなかったが、強かった。優勝3回、2位2回、3位2回、4位1回。4位は膝の手術から復帰してきた緒戦だから、チャンピオンをとれなかったということをのぞけば、まず及第点の1年だったのではないだろうか。
 そして藤波。藤波もまた、チャンピオンになれず、1勝もあげられなかったという点を抜きに考えれば、実によい活躍をした。特に、圧倒的な逆境となったイギリス大会以降、日本大会からの踏ん張りは特筆ものだった。日本大会以降の6戦中、2位が5回。1度だけ4位があるが、これはリタイヤしてもおかしくないというクラッチトラブルに見舞われたからだった。5回の2位にも、もう少しで勝てた戦いがいくつもあった。最後には、ランキング3位のファハルドに11点差。まだまだ、強い藤波が健在であることをアピールした。しかし逆を言えば、あと少しで勝てるところにいるのに、1勝もできなかった。そこに大きな課題があるのではないか。2010年シーズン、藤波貴久はどんな戦いを見せるのか、そこで迎え撃つトップライダーの顔ぶれは、果たしてどうなっているだろうか。
○ジュニアクラス
 チャンピオン、アレックス・ウイグが有効得点制によってタイトルを決めているため、スペイン大会から世界選手権に参戦。王者のいないジュニアクラスでは、アルフレッド・ゴメスが3連勝と気を吐いた。もちろんそれでもタイトルはウイグのもの。ゴメスは日本大会での二度の4位が決定的となって、ウイグのタイトル獲得を楽にしてしまった。もちろんウイグも、9戦に出場して6勝という勝率の高さは賞賛ものだった。
 ランキング3位はイタリアのマテオ・グラタローラ。4位には2008年ユースチャンピオンのジャック・チャロナーが入っている。おそらく来年は、チャロナーあたりがタイトル争いの軸になるのではないだろうか。イギリス勢強し、である。
○ユースクラス
 ジュニアと同じく、そうそうにタイトルを決めたジョナサン・リチャードソンがジュニアクラスにステップアップして、大物のいなくなったユースクラス。今回はベルギーのマキシム・ワレハインが勝利して、ランキングも2位を獲得している。
 ユースクラスは4人が勝利した。他のクラスに比べて、まだまだ未完の大器が目白押しというのが、このクラスの特徴だ。
 もてぎで、ユースクラスのライダーの実力は垣間見ることができるが、もてぎに来ることができるのは、タイトルがかかっている有力どころか、と公費に余裕のある裕福ライダーだ。ヨーロッパに行くと、目がギラギラしたハングリーな若者がいっぱいいる。こういうトライアル・パワーを、日本のヤングライダーが知らないままうまくなっていくのは、なんとももったいないというか、お国の損失だと思うのだが、こればっかりは、自然山通信ごときがいくら遠吠えをしても、さっぱり通じない。残念無念。今、最も残念なのは、黒山や小川がデ・ナシオンにいかないことではなく、若いライダーが世界を目指さないことだ。

Pos. Rider/Machine 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 Lap TP Toral Clean
1 Adam Raga 0 0 2 0 0 0 0 0 0 1 0 0 0 2 0 5 0
GasGas SPA 0 0 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 1 0 2 0 7 25
2 藤波 貴久 0 1 1 0 1 0 0 0 0 0 0 0 0 1 0 4 3
Montesa JPN 0 0 0 0 0 0 0 0 0 5 0 3 2 1 0 11 0 18 22
3 Jeroni Fajardo 0 0 0 0 3 1 0 0 5 0 1 0 0 1 1 12 2
Beta SPA 0 0 0 0 0 0 1 0 0 1 1 3 1 0 1 8 0 22 18
4 Toni Bou 0 1 1 0 0 1 0 1 0 0 1 0 0 3 0 8 2
Montesa SPA 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 2 2 5 5 0 14 0 24 20
4位以下
Pos. Rider Machine Nation L1 L2 T/O C
5 Albert Cabestany Sh SPA 13 11 0 24 19
6 Marc Freixa Ga SPA 10 21 0 31 17
7 Dougie Lampkin Be GBR 9 24 1 34 17
8 Loris Gubian Ga FRA 13 32 0 45 9
9 Daniel Oliveras Ga SPA 33 16 0 49 12
10 James Dabill Ga GBR 31 35 0 66 10
11 Alex Wigg Be GBR 41 26 1 68 9
12 Michael Brown Sh GBR 39 40 1 80 10
13 Nicolas Gontard Ga FRA 70 75 0 145 1

ジュニア
1 Alfredo Gomez Mo SPA 7 10 0 17 24
2 Matteo Grattarola Sh ITA 14 3 0 17 23
3 Jack Challoner Be GBR 13 7 0 20 19
4 Alexandre Ferrer Sh FRA 11 15 4 30 20
5 Guillaume Laniel Ga FRA 19 14 0 33 15
6 Benoit Dabnicourt Be FRA 18 17 0 35 15
7 Francesc Moret Ga SPA 32 14 0 46 11
8 Ross Danby Ga GBR 31 19 1 51 14
9 George Morton Be GBR 30 22 0 52 11
10 Simone Staltari Ga ITA 37 24 0 61 5
11 Julien Arnaud Ga FRA 29 37 3 69 5
12 Ivan Peydro Ga SPA 31 40 0 71 7
13 James Fry Sh GBR 35 36 0 71 7
14 Mardon Moi Be NOR 37 34 0 71 6
15 Laia Sanz Mo SPA 46 34 0 80 5
16 Janathan Richardson Sh GBR 47 33 1 81 6
17 Jan Peters Be GER 46 37 0 83 4
18 Jean Philippe Lerda Ga FRA 46 38 0 84 4
19 Jan Junklewitz Sh GER 52 39 0 91 4
20 Ben Wibberley Ga GBR 49 44 0 93 3
21 Benjamin Liotaud Mo FRA 53 42 0 95 4
22 Guillaume Jean Be FRA 51 48 0 99 1
23 Kyle Middleton Ga MAL 58 42 7 107 0
24 Lewis Nolan Sh MAL 53 51 3 107 0
25 Maxime Mathy Ga BEL 62 54 0 116 0
26 Marie Pierre Vaglio Ga FRA 62 61 0 123 1
To Pascal Geiser Mo SUI 55 x 21
To Cedric Robert Mo SUI 67 x 25
R Julien Perret Ga FRA 34 x 15
R Emil Gyllenhammar Ga SWE

ユース(125cc)
1 Maxime Wareghien Sh BEL 15 4 0 19 20
2 Tanguy Mottin Ga FRA 15 6 0 21 17
3 Carles Traviesa Ga GBR 16 6 0 22 18
4 Luca Cotone Be ITA 18 10 0 28 17
5 Jonathan Walker Sh GBR 23 6 0 29 14
6 Francesc Ciurana Ga SPA 23 8 0 31 12
7 Jack Sheppard Be GBR 26 6 0 32 17
8 Hakon Pedersen Sh NOR 20 14 0 34 14
9 Pere Borrellas Ga SPA 28 7 0 35 15
10 Ben Morphett Be GBR 21 11 4 36 16
11 Matteo Poli Be ITA 33 12 0 45 9
12 Marc Horrach Ga SPA 30 19 0 49 10
13 Matteo Cominoli Be ITA 32 15 6 53 11
14 Loic Spencley Ga FRA 36 19 0 55 9
15 Alexander Bedley Ga FRA 36 20 0 56 9
16 Romain Tessariol Ga FRA 35 26 0 61 8
17 Guillaume Pot Sh FRA 33 27 3 63 7
18 Gianluca Tournour Ga ITA 47 25 0 72 5
19 Romain RIgaud Ga FRA 47 24 2 73 5
20 Aaro Castells Ga SPA 43 32 0 75 5
21 Ismael Catalin Ga ITA 34 25 18 77 9
22 Medenic Delannoy Be FRA 40 38 0 78 2
23 Alexis Joutel Sh FRA 49 39 0 88 2
24 Stefano Garnero Be ITA 42 42 10 94 3
25 Michael Cauvet Ga FRA 51 43 0 94 1
26 Julien Rousselle Ga BEL 49 47 1 97 1
27 Loic Monini Ga FRA 56 44 7 107 2
28 Pedro Sousa Ga POR 50 48 12 110 2
29 Diogo Vieira Ga POR 59 53 0 112 0
30 Vaclav Bruj Sh SZE 60 50 24 134 1
DNS Rebekah Cook Sh GBR

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