2021年4月
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930  
  1. リザルト関東
  2. イベント(大会)
  3. イベント(大会)
  4. 2017お勉強会
  5. イベント告知
  6. イベント(大会)
  7. イベント(大会)
  8. リザルト中国
  9. MFJ
  10. リザルト中国
  11. イベント(大会)
  12. MFJトライアル
  13. リザルト九州
  14. リザルト中国
  15. 自然山通信2021年1月号表紙
  16. リザルト中国
  17. リザルト関東
  18. イベント(大会)
  19. リザルト関東
  20. リザルト九州
  21. リザルト関東
  22. リザルト関東
  23. イベント(スクール)
  24. リザルト九州
  25. イベント(大会)
  26. リザルト関東
  27. 2020.11.10

  28. MFJトライアル
  29. リザルト中国
  30. リザルト関東
  31. リザルト中国
  32. リザルト近畿
  33. リザルト中国
  34. リザルト東北
  35. イベント(大会)
  36. イベント(大会)
  37. MFJトライアル
  38. リザルト関東
  39. イベント(大会)
  40. イベント(大会)
  41. MFJトライアル
  42. リザルト九州
  43. リザルト九州
  44. イベント(その他)
  45. リザルト東北
  46. MFJトライアル
  47. イベント(大会)
  48. イベント(大会)
  49. イベント(大会)
  50. リザルト中国
  51. イベント(大会)

関東イベント

© トライアル自然山通信 All rights reserved.

イベント(大会)

メッツカップ第2戦も中止に

メッツカップ第2戦(7月5日・会場オフロードパークSHIRAI)は、残念ですが中止いたします。

緊急事態宣言が解除される状況のもと、感染防止対策を講じることで開催出来ないかと検討を進めてきました。

しかし宣言解除後も3密を避け特に県をまたぐ移動の自粛が求められます。

メッツカップは関東一円の方々に支えられ成長してきました。ここで大会開催となると多くの方の県を超えた移動を促すことになります。

また千葉・東京東部・埼玉を拠点とする私たちが県外の会場をお借りして開催することはこの時期控えるべきとの結論に至りました。

段階的に新しい日常を取り戻す中で新しいエンジョイトライアルのスタイルを確立して近い将来必ずメッツカップを開催いたしますのでご理解いただけますようお願いします。

2020年5月15日
メッツクラブ会長滝沢一雄 スタッフ一同

**【自然山的偏見解説】***************

5月14日に39県の緊急事態宣言が解除され、これまで自粛を強いられていた(なぜ自粛を強いられなければいけないのか、日本語がよくわからないが、主旨としては理解できる)トライアルパークなども再開する動きが出ている。

それなら7月のトライアル大会は開催が可能かと思う向きもあるかと思うが、県をまたぐ移動は自粛を求められている以上、大会を開催するとこの自粛を守られるかどうかは微妙だし、メッツ大会の場合、そもそも主催メンバーのほとんどが会場まで行けない、ということになる。

実際のところ、お国の要請はともかくとして、外との接触がないとランスポーターで会場まで移動して、食事などには出かけず(従前なら、なるべく現地にお金を落とそう、みたいな動きになるのだろうけど、今は真反対が推奨されてしまう)、ケガをするなど医療機関のお世話にならず、まっすぐ帰宅するという前提なら、トライアル大会を開催するのに問題はないのではないかという判断もありかと思う。ただそれは、感染防止に対して充分な配慮がある人ばかりが集まるという前提であって、ちょっとならいいんじゃないかと思う、思わせる動きが広がっていくと、それはたいへん危険なことになる。トライアルはマスクをしてやろう、などということではなくて、ひとりひとりが感染防止に高い意識を持っているかどうかはとても重要で、そしてそこがもっともむずかしいことだと思います。

メッツクラブは京葉トライアルパークという千葉県の市街地でトライアルパークを管理していますが、こちらも使用自粛が続いています。こちらについては、前述した判断に加えて、近隣の皆さんの住民感情の判断もあるかと思います。世間で自粛が続いている(続けなければいけない)現在に少なからず遠方からやってきてトライアル遊びをする人たちはどううつるのか。

どちらの主催者さんもそうだと思うけど、メッツクラブさんの中止の案内には、そういった苦悩がかいま見られ、参加予定だったみなさんにも主催者の置かれている立場や悩みを共有してもらえるのではないか、なんて思ってみました。

トライアルの現場から感染者が出ることなく、一日も早く、元通りの楽しいトライアルフィールドが復活しますように。

関連記事

リザルト関東

第64回里山トライアル大会

●2021年3月28日 ●埼玉県里山トライアルエリア (さらに…)…

イベント(大会)

5/16里山トライアル

第66・67回里山トライアル大会 (さらに…)…

自然山通信2021年4月号電子版ダウンロードよろ

すっかり春になりました。紙の自然山通信と中身はおんなじの電子版をご用意しましたので、大画面に表示しておっきな文字で読みたい人、ポケットに入れ…

自然山通信4月号発売

自然山通信2021年4月号を発売しました。 (さらに…)…

チカラさんの聖火

川内村を聖火リレーが走ってたので、見に行ってきた。川内村の聖火リレーは、やってよかったと思う。 (さらに…)…

4月25日開幕!全日本トライアル九州大会

全日本選手権が、いよいよようやく、開幕する。第1戦は、九州大会となる。 (さらに…)…

ヤマハの2021年国内レース参戦体制

2021年のシーズンインを前に、日本国内のヤマハ・レース体制が発表された。トライアルは、黒山健一と野崎史高の二人が紹介されている。 …

MFJサイトがリニューアルしていた

MFJの公式WEBページ、mfj.or.jpがリニューアルした。2021年は、MFJが競技会を中心にいろいろ改革しているが、サイトのリニ…

野崎史高がゴールドウインを着る

野崎史高がゴールドウインとウェア契約、来たるシーズン開幕には、ゴールドウインをまとって登場することになった。 (さらに…)…

高田島のトライアル大会について

高田島のトライアル大会について 川内村高田島では、春と秋にトライアル大会を開催しています、開催することにしていました。しかし2021年…

ページ上部へ戻る