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九州イベント

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4/25週末は九州で全日本開幕戦

4月25日、いよいよ全日本選手権が開幕する。九州は宮崎県えびの高原トライアルコースでの開幕戦だ。

去年の九州大会はコロナ禍のあおりをうけて中止になってしまったが、今回は無観客でもなく、ほぼ完全な形で開催の運びとなったのはうれしい限り。状況によってはいろいろ制限が発生する可能性がなくはないが、開催に向けての関係者の尽力に大感謝です。

■国際A級スーパーの注目どころ

2020年小川友幸

ゼッケン1番、小川友幸が注目株なのは、まずまちがいないところ。小川は今年45歳になる大ベテラン。フィジカルの衰えをテクニックと経験でカバーして、ますます強さを増しているように見える。反面、2位になっても3位になっても、小川はもうトシかと評価されてしまうお気の毒な点もあり、さて、九州でどんな走りを見せ、どんな評価となるのかが注目どころ。2020年は勝てない戦いを続けて、さすがに今年はだめかと思ったところが最終戦で大逆転という強さを見せた。まったくあなどれない。

2020年野崎史高

小川の対抗馬本命はゼッケン2番の野崎史高(野崎の崎は﨑が正しいらしい)。ここ数年、小川の最大のライバルとして勝利を積み上げているが、あと一歩で小川に届かない。野崎が乗るのはヤマハマシンだがファクトリーチーム所属ではなく、黒山も野崎のライバルとなる。調子に乗ったときの野崎は圧倒的うまさを発揮するから、さて、宮崎ではどんな野崎が登場するか、注目したい。

2021年黒山健一

今年、あるいは最大の注目は黒山健一。ヤマハファクトリーチームにあって、スコルパマシンを改造改良しながら参戦し続けていた黒山だが、今年は名実ともにファクトリーマシンを駆っての参戦となる。ここ数年、電動世界選手権への参戦やマシントラブルでタイトル争いから脱落してくやしい思いをしている黒山のこと、今シーズンは12回目のタイトルを狙う大チャンスだ。

この3人は、これまで勝利をわかちあう常連だが、ここからはトップ争いに加わる権利を持ちつつ、3人の牙城が鉄壁すぎるので、つい4番手争いとなってしまうことが多い。そこから抜け出すのが誰かが、新しいシーズンに向けての注目要素だ。

ゼッケン4は小川毅士。3人以外では、唯一全日本勝利経験がある。早いところ2勝目を挙げたいところだが、柴田暁とのランキング争いに忙しくて、なかなかトップ争いをしているヒマがない。2020年シーズンはゼッケンをひとつ戻したが、さらに上へ行けるかどうか、2021年が注目される。

2021年氏川政哉

ゼッケン5は氏川政哉。氏川は、2020年の台風の目だ。シーズンオフに、TEAM MITANI Honda入りをして、小川友幸と同じくRTLファクトリーマシンを走らせる体制を手に入れた。氏川の加入で、ホンダvsヤマハの対決模様がはっきりしてきたが、氏川とすれば1日も早くトップ争いに加わり、チームメイトで大先輩の小川友幸を破って日本一の座を手に入れたいところ。新しいマシンとの相性とともに、その氏川の変身ぶりにも注目だ。

ゼッケン6は、2020年のゼッケン4からふたつランキングを落とした柴田暁。最終セクションで順位をふたつ落とす、なんていう不運もあってのランキング6位だったが、まずそれをもとどおりにして、表彰台にもっともっと食い込んで、という未来を築きたいところ。難セクションを華麗に走破するハレの部分と、あれ? と思ってしまう5点とのコンビネーションがここまでの柴田の戦いぶりだったが、2021年版の柴田はどんな戦いをしてくれるのか!?

ゼッケン7番以降は、6位入賞が目標となる。着実に実力をつけてきている久岡孝二(ヤマハ)、2020年に復調のきざしを見せた吉良祐哉(シェルコ)、IAS復帰から元気のいい武井誠也(ホンダ)がゼッケン順の注目株。これまで一桁ゼッケンだったホンダの研究所にお勤めの斎藤晶夫はコロナ禍で練習量が減っているのが残念。同じく一桁ゼッケンを逃した藤原慎也は、2021年からホンダに乗ることになった。

少数精鋭のIASライダーにとって、優勝争いや表彰台争いはもちろん大注目となるが、10位までのSS進出枠に入るかどうかも大きな注目になる。今回は17名がエントリーしていて、そのうち上位6名はSS進出はまず確実だから、残る4枠を11名で争うことになる。なかなか厳しい戦いだ。

SS進出とは別に、ポイント争いの興味もある。選手権ポイントは15位にまで与えられる。17名がエントリーしている今回は、ふたりだけが無得点の憂き目に遭う。全戦を通じて無得点だとIA降格対象となるから、15位か16位かでは大きなちがい。上位争いに隠れて地味だけれど、こちらも注目すべき戦いになる。

今年のルーキーは2020年IAチャンピオンの廣畑伸哉。ホンダに乗り換えた氏川に代わって、ガスガスのエースとなる。ただ廣畑はIASセクションを想定しての練習でちょっとケガをしてしまい、開幕戦に実力を発揮できるかどうかが微妙になっている。若いし、しっかりなおして暴れてほしいところだ。

■国際A級の注目株

コロナ禍で、遠征を控えるライダーも多く、エントリーリストからは常連の名前が少なめになっている。九州遠征となると移動はフェリーを使いたいところだが、そこがまた感染リスクがあると判断されると、遠征断念もいたしかたなしかもしれない。

ということで、一桁ゼッケンが4人となった開幕戦。なんと、ここ数年の優勝経験者がゼロ、という、ある意味、誰にとってもチャンスのある開幕戦になった。

2020年村田慎示

もちろん大本命はゼッケン1番の村田慎示(ホンダ・HRCクラブMITANI)。ゼッケン1番だし、大ベテランだし、過去には優勝経験もある。

ゼッケン順でいくと、濵邉伶(スコルパ・ヴィクトリー)、池田力(シェルコ・チームCACIC)、中里侑(TRRS・チーム波田&ナカザト)、磯谷郁(ベータ・TRProduct)が対抗ということになるが、今回の隠れた本命は徳丸新伍(ホンダ・HRCクラブぱわあくらふと&いんぷす)だろう。下の写真は、2019年、ゼッケン2番の徳丸新伍。2020年は遠征断念で選手権ポイントがなく、ゼッケン30から再スタートすることになった徳丸だが、地元九州大会での初優勝が悲願。2021年こそ、と願っている人は少なくないだろうが、さて、どうなるだろうか。
2019年徳丸新伍

優勝経験といえば、大ベテラン中の大ベテラン、小谷徹にも、最後のチャンスがあるかもしれない。好成績を残すたびに最後の一花といいつつ喜びを隠さない小谷だが、2020年は表彰台経験はなし。でも、もう1回なにかが起きる可能性はある。

今回、ルーキーは4人。中山光太(ベータ・宗七音響 Wise Beta Team)、福留 大登(ガスガス・GASGASwithMITAN)、高橋 寛冴(シェルコ)、黒山 陣(スコルパ・VICTORY)と、いずれも10代の選手。ルーキーがポイントを獲得し始めるのには1年や2年かかるのがふつうなのだが、氏川政哉や廣畑伸哉などの異才も存在するから、その走りには注目しておきたい。最年少の黒山は、1年はポイント獲得に向けて修業期間としていたが、近畿選手権では小谷らを破って早くも優勝しているので、もしかすると意外に修業期間が早く明ける可能性はある。

24人エントリーの開幕戦。ポイントを獲得する15人は誰か、表彰台に乗る3人は誰になるのか、そして勝利を勝ち取るのは、誰だろう?

■国際B級の注目株

国際B級も、IA同様に遠征見合わせの影響か、一桁ゼッケンは4人となっている。42名のエントリーのうち、2020年にポイントを獲得したライダーは7名。初ポイントを目指す向きには、今大会はチャンス到来ということになるが、そこで気負うと元の木阿弥となりそうだし、うまく自身のメンタルとセクションをコントロールできるのは誰になるだろうか。

こんな中、山形の浦山瑞希は13歳で、今回が全日本選手権デビュー戦。浦山は2020年の全日本選手権に併催のオープントロフィー125クラスに参戦している。このクラスはIBセクションを走るので、IBのリザルトと照らし合わせることができるが、関東もてぎ大会と東北SUGO大会で、浦山はともに15位相当の成績を残している。いよいよ公式戦に登場する若いパワーの爆発が楽しみだ。浦山は、東北で精力的に活動する荒生和人とともに、九州に遠征する。下は、SUGO大会でポイント獲得相当の走りを見せたときの浦山。
2020年浦川瑞希

オープントロフィー125に出場していて、今シーズンから公式戦デビューをするのはもうひとり、川添蒼太がいる。川添は三重県の19歳。2020年は最終戦近畿大会に出場した。チームはGASGAS with MITANI。このチームのIBライダーは廣畑伸哉、福留大登と2年続けてIAに昇格しているから、川添にもそれに続けのプレッシャーがかかるところ。チームパワーで開花なるか。

ほか、ロードレースでは名のしれたトップライダー、小山知良がエントリーしているのも興味深い。関東選手権などでの活躍を見ると、厳しい挑戦になると思われるも、ロードレースのGPライダーの全日本選手権挑戦は初めてのはず。

今回は、セクション配置図は未発表(受付と同時の公式発表で公開されるらしい)なので、いろんな情報を合体させた自然山式のエントリーリストをご紹介しておきます。

宮崎県出身ライダーは名前を黄色地に、九州出身ライダーは名前をピンク地にしてみました。ただし表にあるのはライセンスの所属県なので、まちがってたらごめんなさい。

国際A級スーパー
No. 氏名 Machine Team Assistant Prefecture Start 1Lap Goal
1 小川 友幸 Honda RTL300R TEAM MITANI Honda 田中 裕大 三重 9:00 12:30 14:00
2 野﨑 史高 YAMAHA TYS250Fi FwOwithYAMALUBE 菅原 明弘 埼玉 8:59 12:29 13:59
3 黒山 健一 YAMAHA TYS250Fi Yamaha Team 黒山 二郎 兵庫 8:58 12:28 13:58
4 小川 毅士 Beta Evo 2T 宗七音響 Wise Beta Team 小川 秀司 茨城 8:57 12:27 13:57
5 氏川 政哉 Honda RTL300R TEAM MITANI Honda 氏川 湧雅 三重 8:56 12:26 13:56
6 柴田 暁 VERTIGO vertical VERTIGOwithMITANI 田中 裕人 大阪 8:55 12:25 13:55
7 久岡 孝二 YAMAHA TYS250Fi VICTORY 久岡 誠二 岐阜 8:54 12:24 13:54
8 吉良 祐哉 SHERCO ST300 FACTORY SHERCO Team YK 吉良 知晟 愛媛 8:53 12:23 13:53
9 武井 誠也 Honda RTL300R HRCクラブSWM&FINE 武井 明信 埼玉 8:52 12:22 13:52
10 斎藤 晶夫 Honda RTL300R HondaブルーヘルメットMSC 中谷 博彦 埼玉 8:51 12:21 13:51
11 岡村 将敏 SHERCO ST TOPDOGS&L-moon 高山 和広 栃木 8:50 12:20 13:50
12 藤原 慎也 Honda RTL300R KOKOROCARE RACING 山本 滋亮 兵庫 8:49 12:19 13:49
15 平田 雅裕 SCORPA 300 SC FACTORY Victory 岩田 悟 愛知 8:48 12:18 13:48
16 永久保 恭平 Beta Evo 2T とうくりBIGBOX BETA 吉野 昌宏 静岡 8:47 12:17 13:47
17 磯谷 玲 Beta Evo 2T Beta TRProduct 磯谷 豊 静岡 8:46 12:16 13:46
18 平田 貴裕 SCORPA SC250FACTORY VICTORY 平田 篤 愛知 8:45 12:15 13:45
20 廣畑 伸哉 GASGAS TXTGP GASGASwithMITAN 廣畑 佳伸 和歌山 8:44 12:14 13:44
国際A級
No. 氏名 Machine Team Assistant Prefecture Start 1Lap Goal
1 村田 慎示 Honda RTL300R HRCクラブMITANI 上田 万法 三重 8:38 12:08 13:38
7 濵邉 伶 SCORPA SC300FACTORY VICTORY 濵邉 宏昭 長崎 8:37 12:07 13:37
8 池田 力 SHERCO ST3.0 TEAM CACIC 今田 好範 岡山 8:36 12:06 13:36
9 中里 侑 TRRS ONE RR TEAM NAMITA & NAKAZAT 中里 淨二 栃木 8:35 12:05 13:35
10 磯谷 郁 Beta Evo 2T Beta TRProduct 磯谷 萌 静岡 8:34 12:04 13:34
12 小野田 理智 TRRS ONE RR MTO-2 千葉 8:33 12:03 13:33
14 小谷 徹 Montesa COTA301RR モッツ&アズーロ 波多野 一隆 京都 8:32 12:02 13:32
16 尾藤 正則 SHERCO ST Factory チームトライアルエクスチェンジ 岡山 8:31 12:01 13:31
17 小谷 一貴 GASGAS TXT PRO Azzurro&mots 川崎 雅久 京都 8:30 12:00 13:30
18 西 和陽 GASGAS TXT PRO CLUB MWM 西 和輝 鹿児島 8:29 11:59 13:29
01 中山 光太 Beta Evo 2T 宗七音響 Wise Beta Team 中山 光正 栃木 8:28 11:58 13:28
02 福留 大登 GASGAS TXTGP300 GASGASwithMITAN 福留 良太 奈良 8:27 11:57 13:27
03 高橋 寛冴 SHERCO fst 高橋 孝一 神奈川 8:26 11:56 13:26
04 黒山 陣 SCORPA Scorpa’20年250 VICTORY 黒山 陸一 兵庫 8:25 11:55 13:25
28 波田 親男 TRRS RAGA300RR TEAM NAMITA 兵庫 8:24 11:54 13:24
29 坂井 翔 VERTIGO COMBAT TEAM RIDE MAGIC 坂井 裕輔 長崎 8:23 11:53 13:23
30 徳丸 新伍 Honda RTL300R HRCクラブぱわあくらふと&いんぷす 宮崎 8:22 11:52 13:22
31 松本 龍二 YAMAHA TYS250Fi VICTORY 市川 正尚 静岡 8:21 11:51 13:21
32 橋口 智彦 Honda RTL300R アズーロ&MOTS 金本 豊 長崎 8:20 11:50 13:20
33 小野田 瑞希 GASGAS txt TOPDOGS&MTO-2 千葉 8:19 11:49 13:19
34 大西 貴 VERTIGO vertical R2 TEAM MITANI 愛媛 8:18 11:48 13:18
35 橋本 隆之 Honda RTL300R バイパスホンダ戸畑店 福岡 8:17 11:47 13:17
36 徳丸 貴幸 Beta Evo 2T team いんぷす 山口 8:16 11:46 13:16
37 中山 徹志 TRRS RR ONE 大村ライダース 長崎 8:15 11:45 13:15
レディース(LTR)
No. 氏名 Machine Team Assistant Prefecture Start 1Lap Goal
1 西村 亜弥 Beta Evo 2T 宗七音響 Wise Beta Team 谷井 和彦 栃木 8:06 11:36 13:06
2 小玉 絵里加 Honda RTL300R HRCクラブぱわあくらふと 辻本 龍司 奈良 8:05 11:35 13:05
3 山中 玲美 Honda RTL260F HRCクラブMITANI 楠 貴裕 京都 8:04 11:34 13:04
6 小谷 芙佐子 YAMAHA TYS-250FI VICTORY 小谷 明広 京都 8:03 11:33 13:03
7 寺田 智恵子 SCORPA SC250 寺田 太郎 広島 8:02 11:32 13:02
9 村上 由美子 Beta Evo 2T 寅吉一家 河村 國夫 福岡 8:01 11:31 13:01
10 ソアレス米澤ジェシカ GASGAS TRIAL 280PRO 愛知 8:00 11:30 13:00
国際B級(IB)
No. 氏名 Machine Team Assistant Prefecture Start 1Lap Goal
5 喜屋武 蔵人 TRRS GOLD MTO-2 神奈川 7:50 11:20 12:50
6 大治 雅也 Beta Evo 2T club MWM 千葉
8 山田 敬典 Honda RTL300R チームエクセル 愛知 7:49 11:19 12:49
9 中村 康平 Honda RTL260F 愛知
11 米澤 健 GASGAS TRIAL 300PRO 愛知 7:48 11:18 12:48
12 本田 隆史 GASGAS TXT-PRO GP300 t2y &United-Oil 本田 達也 大阪
13 紙谷 充紀 Montesa 300RR チーム アップダウン 大阪 7:47 11:17 12:47
19 藤川 一夫 Beta Evo 2T 300 TEAM TOPDOGS 栃木
20 川添 蒼太 GASGAS TXT GP 250 GASGASwithMITANI 川添 真也 三重 7:46 11:16 12:46
21 西賀 順一郎 VERTIGO vertical R2 TEAM TOPDOGS 千葉
22 佐藤 定光 SHERCO st300 宮崎 7:45 11:15 12:45
23 天田 昇平 Beta Evo 2T KYB Racing 岐阜
24 遠矢 博輝 COTA300RR Montesa 東京 7:44 11:14 12:44
25 宮嶋 清次 SHERCO ST club MWM 静岡
26 浦山 瑞希 TRRS TRRS RR 125 TEAM荘内&三吉 浦山 和巳 山形 7:43 11:13 12:43
27 串馬 啓之 SCORPA SC300FACTORY スコルパ ウィズ トライコムズ 大阪
28 水野 大册 VERTIGO vertical Works21 BRT&TOPDOGS 神奈川 7:42 11:12 12:42
29 堀田 正三 SCORPA SC300FACTORY スコルパウィズTricomz 福岡
30 西 宏次 Montesa COTA300RR チーム 周南 山口 7:41 11:11 12:41
31 巣山 悟 VERTIGO VERTICAL300 宮崎
32 前田 浩二 Honda RTL260F 鹿児島 7:40 11:10 12:40
33 坂井 結太 SHERCO ST125 Factory club MWM 坂井 州史 大分
34 阿部 真志 Beta Evo 2T 知多トライアルクラブ 愛知 7:39 11:09 12:39
35 野崎 順一 TRRS TRSone 宮崎
36 岩井 睦 GASGAS PRO300 嵐山不老天狗 神奈川 7:38 11:08 12:38
37 河津 浩二 Beta Evo 2T TAKAKURA-IRC 福岡
38 山口 悦雄 TRRS one rr 山梨 7:37 11:07 12:37
39 廣内 孝 TRRS TRS300 チーム・ウインド 兵庫
40 清水 寧郁 SCORPA 250 SC FACTORY NYS&加古川トライアルクラブ 清水 啓雅 岡山 7:36 11:06 12:36
41 藤堂 慎也 SCORPA 300FACTORY 加古川トライアルクラブ 辻 史郎 兵庫
42 中野 禎彦 Beta Evo 2T チーム二次元 福岡 7:35 11:05 12:35
43 大塚 雅文 RTL260F Honda 福岡
44 松下 茂彦 Montesa COTA4RT 寅吉一家 福岡 7:34 11:04 12:34
45 荒生 和人 Honda RTL300R TEAM荘内 山形
46 山本 洋三 Montesa COTA300RR NBS 福岡 7:33 11:03 12:33
47 小山 知良 Honda RTL300R Team Seven・One 神奈川
48 後藤 研一 GASGAS TXT-RACING チームやじろべえ+PPG 鹿児島 7:32 11:02 12:32
49 山口 陽輔 GASGAS TXT PRO 愛知
50 大西 弘晃 Honda RTL-F 岡山 7:31 11:01 12:31
51 村上 嘉章 Beta Evo 2T 300 TRIAL TEAM KUMAMOTO 熊本
52 川原 徳親 TRRS RR 誠証寺レーシングwith喜昌 長崎 7:30 11:00 12:30
53 浦中 信宏 Beta Evo 植木トライアルクラブ 熊本

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