2022年6月
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イベントリザルト

2015九州選手権第7戦鹿児島大会 寺山牧場杯

9月13日九州選手権第7戦鹿児島大会 寺山牧場杯をさつま川内市(せんだいし)の寺山牧場で開催しました。

今回は鹿児島県トライアル部会の会長今村さんが体調不良のため、準備・運営を川内冒険倶楽部にお願いして鹿児島トライアルチームやじろべえがサポートに回る形となりました。寺山牧場は元々川内冒険倶楽部のホームグラウンドなので、今までも助けてもらってました。今回からはセクション設定・受付からほぼすべてお任せし、来年からは川内冒険倶楽部の主催で九トラを開催できるようになってほしいとの期待も込められています。

ホームグラウンドでの開催ですのでセクション作りはお手の物なのですが、問題となるのは難しさのサジ加減。他県のライダーの間では「鹿児島大会は難しい(振ったりするテクニカルなポイントが他県より多い)」という声も耳にしていたので、川内冒険倶楽部の主催者久留巣(くるす)君には「各クラスの1位が減点20〜30になるくらいの設定で」とお願いしました。さて結果は……。

と、話の流れは試合当日となるはずですが、その前に大事件が起こりました。

そう、8月25日の台風15号の襲来です。さつま川内市への上陸は免れたのですが進路の右側だったため、かなりの被害を受けました。

1509寺山牧場ログハウス

寺山牧場オーナー手作りのログハウス(2階建て)は倒壊。

1509寺山牧場セクション

セクションには大木が倒れているといった状態。30日に予定していたプレ大会は中止せざるをえませんでした。

この状況を聞いて「寺山牧場が大変なことに……」と掲示板に書き込んだところ、嬉しいことに九州中のトライアル仲間から(いや、山口県からも!)「九トラの準備を手伝いに行きます!」と連絡をもらいました。幸い川内冒険倶楽部のメンバーの尽力でそこまでの必要はなかったのですが、とてもありがたく思いました。

さていよいよ9月13日当日です。

国内B級23名、国内A級13名、国際B級11名、国際A級9名、エンジョイ1名の58名の参加でした。天気は快晴。暑さもそれほどでも無い絶好のトライアル日和となりました。8セクション3ラップの大会が始まりました。

1509今村さん
ライダースミーティングはやはり今村会長が。

例年私の仕事はパソコンの前に座っての集計係なのですが、今回その役は松元君に譲って進行係。

何もトラブルが無ければ気楽なものですが、カードが壊れたといっては持って走り、セクションが壊れそうだと
応援要請があれば行ってセクションの補修をしたりと、けっこう忙しかったです。でもいつもよりセクションを回ってみんなの走りを見れて良かった。

競技は問題なく進んでいき、本部に帰るとちょっとしたざわめきが。かなりの神経戦らしい。1ラップ目オールクリーンが国内B級に3名、国内A級に1人、国際A級に1人いるのです。競技上の条件は一緒なので問題は無いのですが、ここ最近の九トラでは無かった事なので、だれがこのままクリーンを続けるかというのにも注目が集まりました。

選手に「今日のセクションはどう?」と聞くと、「簡単なんだけど、足を着けないというプレッシャーがあって、いつもの大会と違った難しさがある」とのことでした。しめしめ。

2ラップ目になるとやや疲れが出たか、NBクラスでは前大会の優勝者の森田選手が1点取って、オールクリーン戦線から脱落。2人となりました。NAクラストップの塩月選手も1点取りましたが未だトップ。IAクラスの松浦選手はまだ減点0のままです。

1509松浦翼(寺山)

オールクリーンを達成した国際A級松浦翼選手

1509塩月選手(寺山)

今年NAクラス7戦中6勝、3位1回のランキングトップ塩月匠選手

いよいよ終盤になり、今日は神経戦で同点者も多いと思われ、ゴール時間勝負になるだろうという事でゴール地点の緊張も高まりましたが、実際はそれほどでもありませんでした。セクションが易しめだったこともあり大きな混乱もなく全員無事にゴールしました。

1509寺山国内B

さて成績です。まずは国内B級。

国内B級は稀に見る神経戦でした。1位山田選手と2位橋本選手はそろって減点0クリーン24(!)でしたがゴール時間で明暗が分かれました。3位の森選手は減点2C23、4位の前戦優勝の森田選手(減点2C22)をクリーン差で退けました。

1509寺山国内A

国内A級。今年このクラスはこの3人に独占されている気がするのは私だけ? 優勝の塩月選手は2ラップ目の第3セクションで1回足を着いただけの減点1C23での勝利。まさに圧勝でした。今年昇格して7戦中6勝(!)3位1回と圧倒的です。

2位(右)の濱邉選手は減点6C22。3位(左)の坂井選手は減点11C18。

今年のIB昇格レースはこの3人でほぼ決まりか? 来年の全日本での活躍が今から楽しみです!

1509寺山国際B

国際B級は浦中選手が今年昇格してから嬉しい初優勝。減点17C14。2位の後藤選手は2ラップ目まで首位でしたが3ラップ目の第5セクションの3点で首位の座を明け渡してしまいました。減点17C13。3位の多田選手は減点18C14でした。

1509寺山国際A

国際A級。

トリッキーなセクションをオールクリーンして優勝した松浦選手。喜びを語っております! 長い選手生活で初めての快挙だそうです。スッバラシイ!!

2位の西選手は減点14C13。3位の徳丸選手は減点15C18、激戦でした。

1509寺山エンジョイ

エンジョイクラス常連の竹谷選手。セクション内では上のクラスのマーカーに挑戦しつつも、減点15クリーン14はNBクラスでも13位相当。64歳(?)といえばトライアル界ではまだ若いのでもっと若い連中の尻を叩き続けてください。

九州選手権第7戦鹿児島大会を無事に終えてホッとしました。

今回のセクションは、主催者の設定より出場者のテクニックが勝ってしまいましたが、条件は平等なのでたまにはこんな大会もいいかな、皆さんの鹿児島に対する印象を変えることが出来たら成功かなと思いました。

国際A級
順位 NO. ライダー/
マシン
L順 8セクション3ラップ {G} {P} G計 C計
[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8]
1 6 松浦 翼
RTL260F
1 0 0 0 0 0 0 0 0 0   0 24
1 0 0 0 0 0 0 0 0 0
1 0 0 0 0 0 0 0 0 0
2 10 西 和陽
GASGAS
2 0 1 0 0 2 2 0 0 5   14 13
2 0 1 0 1 1 2 1 0 6
2 0 0 0 0 1 1 1 0 3
3 13 徳丸 新伍
RTL260F
4 5 0 0 1 0 5 1 0 12   15 18
3 2 0 0 0 1 0 0 0 3
3 0 0 0 0 0 0 0 0 0
4 3 橋本 隆之
RTL260F
3 0 2 0 0 5 5 0 0 12   18 16
4 1 0 0 1 2 0 0 1 5
4 0 0 0 0 1 0 0 0 1
5 5 工藤 靖幸
RTL260F
5 5 5 0 0 5 3 3 0 21   44 10
5 2 5 0 0 1 3 0 1 12
5 1 0 0 0 2 3 5 0 11
6 4 坂井 裕輔
JTG250
6 2 5 1 5 3 3 2 5 26   60 7
6 0 5 0 5 5 5 2 3 25
6 0 3 0 0 0 5 1 0 9
7 9 山口 晃一
GASGAS
8 5 5 3 5 5 5 1 3 32   77 3
7 5 3 5 3 5 1 0 1 23
7 5 5 0 1 5 0 3 3 22
8 1 村上 功
MONTESSA4RT
9 5 5 5 5 3 5 5 3 36   96 0
9 5 3 3 3 5 3 5 3 30
8 5 3 3 3 5 3 5 3 30
R 2 中嶋 浩一
RTL250F
7 5 3 3 3 3 2 3 5 27  
8 1 5 5 2 5 5 5 5 33
国際B級
順位 NO. ライダー/
マシン
L順 8セクション3ラップ {G} {P} G計 C計
[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8]
1 01 浦中 信宏
JTG JT300
2 1 1 0 0 2 5 1 0 10   17 14
2 0 0 0 0 1 1 1 0 3
1 0 3 0 1 0 0 0 0 4
2 7 後藤 研一
GASGAS
3 1 0 1 0 1 1 5 1 10   17 13
1 0 1 0 0 1 0 0 0 2
2 0 1 0 1 3 0 0 0 5
3 2 多田 雅志
RTL260F
1 3 0 0 0 1 0 0 1 5   18 14
3 1 0 0 1 5 0 1 1 9
3 0 0 0 0 3 0 0 1 4
4 1 沖 勇也
BETA EVO
4 0 0 1 0 0 5 5 0 11   28 13
4 0 0 0 0 2 0 5 2 9
4 0 0 0 3 2 1 1 1 8
5 02 辰己 貴俊
MONTESSA
6 3 3 2 0 3 1 1 1 14   36 7
5 1 1 0 1 5 0 3 0 11
5 0 2 1 0 3 2 3 0 11
6 32 西 宏次
COTA4RT
8 1 1 5 1 5 1 5 0 19   41 5
6 1 0 5 0 3 0 1 2 12
6 1 3 2 0 1 1 1 1 10
7 15 塩月 操
MONTESSA
7 2 3 5 1 1 2 1 2 17   44 3
7 2 5 2 0 1 1 0 5 16
7 3 1 1 1 2 1 2 0 11
8 26 鮫島 哲郎
JTG300
5 3 3 2 0 1 1 2 1 13   50 5
9 2 2 3 0 3 5 5 5 25
8 0 2 5 1 1 3 0 0 12
9 14 香川 義幸
RTL260F
9 0 5 5 1 3 5 3 2 24   53 6
8 0 3 3 0 3 3 0 1 13
9 3 3 3 0 3 3 1 0 16
10 10 中野 勝臣
RTL260F
11 0 3 5 1 5 3 5 5 27   63 4
10 3 3 2 0 2 5 0 3 18
10 1 2 3 0 1 5 3 3 18
11 8 佐藤 定光
SHERCO SH300
10 3 5 1 3 3 3 5 3 26   69 0
11 3 1 2 3 3 3 3 5 23
11 1 3 1 1 3 3 5 3 20
国内A級
順位 NO. ライダー/
マシン
L順 8セクション3ラップ {G} {P} G計 C計
[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8]
1 02 塩月 匠
RTL260F
1 0 0 0 0 0 0 0 0 0   1 23
1 0 0 1 0 0 0 0 0 1
1 0 0 0 0 0 0 0 0 0
2 01 濵邉 伶
BETA EVO125
2 0 0 1 0 0 0 0 0 1   6 22
2 0 0 0 0 0 0 0 5 5
2 0 0 0 0 0 0 0 0 0
3 07 坂井 柚稀
BETA 125
4 0 5 0 0 0 0 0 1 6   11 18
3 0 0 0 0 2 0 1 0 3
3 0 0 0 1 1 0 0 0 2
4 1 山口 良二
BETA EVO
5 0 0 1 0 1 2 5 1 10   17 13
5 0 2 1 1 0 1 0 1 6
4 0 0 1 0 0 0 0 0 1
5 05 福留 翔太
SHERCO
13 2 0 5 0 3 5 2 2 19   19 18
7 0 0 0 0 0 0 0 0 0
5 0 0 0 0 0 0 0 0 0
6 12 松下 茂彦
RTL250F
6 0 2 1 1 1 5 0 0 10   20 13
4 1 1 1 0 0 0 0 0 3
6 0 5 1 0 0 0 0 1 7
7 3 森 昭二
RTL250F
3 0 1 0 0 2 1 1 0 5   20 13
6 0 1 1 2 2 3 3 0 12
7 0 0 0 0 0 3 0 0 3
8 14 伊藤 勝彦
RTL260F
7 2 3 3 1 0 1 0 1 11   24 10
8 2 1 2 0 0 2 1 0 8
8 0 3 1 0 0 1 0 0 5
9 27 森冨 照昭
MONTESSA 4RT
8 0 0 0 0 5 3 3 1 12   27 13
11 0 0 1 1 0 5 0 5 12
9 0 0 0 0 1 1 0 1 3
10 30 秀島 圭和
BETA
10 1 1 2 0 3 3 3 3 16   34 10
9 0 0 0 0 2 1 0 1 4
10 0 1 0 0 3 5 0 5 14
11 06 浦川 正隆
RTL250R
9 3 3 2 0 0 3 0 1 12   36 7
12 1 2 1 0 1 3 2 2 12
11 3 3 0 0 2 3 0 1 12
12 24 宮原 昭徳
RTL250F
11 1 5 5 0 1 5 0 0 17   38 11
10 1 1 1 0 0 0 1 0 4
12 0 5 0 0 5 2 0 5 17
13 17 下鶴 元己
MONTESSA4RT
12 3 3 2 0 2 2 5 1 18   47 6
13 0 3 3 0 1 3 0 1 11
13 3 5 3 3 1 3 0 0 18
国内B級
順位 NO. ライダー/
マシン
L順 8セクション3ラップ {G} {P} G計 C計
[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8]
1 7 山田 健太郎
MONTESSA4RT
3 0 0 0 0 0 0 0 0 0   0 24
1 0 0 0 0 0 0 0 0 0
1 0 0 0 0 0 0 0 0 0
2 4 橋本 義隆
BETA EVO2T
1 0 0 0 0 0 0 0 0 0   0 24
2 0 0 0 0 0 0 0 0 0
2 0 0 0 0 0 0 0 0 0
3 52 森 純輝
RTL250R
8 0 0 0 2 0 0 0 0 2   2 23
4 0 0 0 0 0 0 0 0 0
3 0 0 0 0 0 0 0 0 0
4 53 森田 敏幸
SHERCO ST3.2
2 0 0 0 0 0 0 0 0 0   2 22
3 0 0 0 0 1 0 0 0 1
4 0 0 0 0 0 0 0 1 1
5 27 石丸 裕馬
MONTESSA 4RT
5 1 0 0 0 0 0 0 0 1   3 22
6 0 0 0 0 0 2 0 0 2
5 0 0 0 0 0 0 0 0 0
6 42 山口 晃
HONDA260
4 0 0 1 0 0 0 0 0 1   3 21
5 1 0 0 0 0 0 0 0 1
6 0 0 0 0 1 0 0 0 1
7 10 池上 正治
RTL250F
9 2 0 0 0 0 0 0 0 2   4 21
7 0 0 0 0 0 0 0 1 1
7 0 0 0 1 0 0 0 0 1
8 39 守上 伸一
BETA
11 0 0 1 1 0 0 0 0 2   6 19
9 0 0 0 0 1 0 2 0 3
8 0 0 0 0 1 0 0 0 1
9 25 濵邉 宏昭
COTA4RT
7 0 0 0 0 0 1 0 0 1   6 18
8 0 0 1 1 1 0 0 0 3
9 1 0 0 0 0 0 1 0 2
10 6 皆元 一徳
GASGAS300
6 1 0 0 0 0 0 0 0 1   7 18
11 1 1 0 1 2 0 0 0 5
10 0 0 0 0 0 1 0 0 1
11 16 大坪 洋一
BETA EVO
13 3 0 1 0 0 1 0 0 5   9 18
12 1 0 0 0 0 1 0 0 2
11 0 0 0 0 0 2 0 0 2
12 34 穂積 政明
OSSA TR300
12 0 0 0 2 0 2 0 0 4   9 17
10 0 0 0 1 0 0 1 0 2
12 1 0 0 1 0 1 0 0 3
13 17 助廣 修
RTL250F
14 5 0 0 1 1 0 0 0 7   16 16
13 0 0 0 0 0 1 0 0 1
13 0 0 0 0 1 1 5 1 8
14 38 井上 弘治
MONTESSA
10 1 0 1 0 0 0 0 0 2   19 15
14 0 0 1 1 0 3 0 1 6
14 0 0 5 0 0 0 5 1 11
15 8 朝倉 賢一
GASGAS280
16 2 1 0 1 0 0 5 1 10   20 13
15 0 0 0 2 0 3 0 1 6
15 2 0 1 1 0 0 0 0 4
16 47 米村 憲太
BETA LEB3
19 3 1 3 0 1 5 0 0 13   21 14
16 0 0 0 1 1 0 2 0 4
16 0 0 0 0 3 1 0 0 4
17 23 平野 博文
RTL260F
17 0 0 1 1 5 2 2 0 11   23 11
17 1 1 1 5 0 1 1 1 11
17 0 0 1 0 0 0 0 0 1
18 48 津田 秀徹
RTL260F
20 0 1 1 1 2 5 5 2 17   31 11
19 0 1 0 1 0 5 0 0 7
18 0 0 0 1 0 0 3 3 7
19 19 中山 好三
MONTESSA
15 1 1 1 1 0 2 2 0 8   35 6
18 0 0 1 2 3 5 1 3 15
19 3 0 1 3 0 2 2 1 12
20 40 工藤 康平
RTL260F
18 1 0 1 3 2 3 0 1 11   40 5
20 3 1 1 5 0 3 0 2 15
20 3 1 1 0 1 2 1 5 14
21 37 茂山 高志
COTA4RT
21 5 1 3 3 3 3 2 3 23   58 4
21 3 1 5 3 3 3 2 5 25
21 0 0 0 3 0 3 1 3 10
22 32 村上 勲
GASGAS
22 2 2 3 3 3 3 3 5 24   69 2
22 5 3 1 5 3 3 3 3 26
22 3 0 3 3 0 5 3 2 19
23 35 伊藤 勝弥
SY250F
23 3 3 3 5 3 5 5 3 30   78 0
23 5 1 1 5 3 5 2 5 27
23 1 2 3 3 3 3 3 3 21
エンジョイ
順位 NO. ライダー/
マシン
L順 8セクション3ラップ {G} {P} G計 C計
[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8]
1 17 竹屋 泰
RTL260F
1 3 3 0 0 1 0 0 0 7   15 14
1 0 0 1 0 1 0 1 1 4
1 0 0 0 0 2 0 1 1 4

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2022全日本選手権第3戦関東大会リザルト ●2022年6月5日 ●栃木県茂木町モビリティリゾートもてぎ 天候:曇りのち晴れの…

小川友幸の逆襲。2022全日本第2戦九州大会

開幕戦中部大会から3週間、全日本選手権は九州へとやってきた。会場となった熊本県矢谷渓谷キャンプ場は、6年ぶりの全日本開催となる。キャンプ場に…

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